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2018-02-03

タンク役ホートン

《War Song》の対局において、ヒーローはスキル育成を通じて、ダメージを高めたり、CD時間を短縮したりするなどの効果を得られます。ホートンはそのスキルの特徴や応用テクニックから見て、通用スキル1と2は広範囲な減速効果を持っているだけではありません。1メイン2サブのスキル育成プランで、連続的な減速効果を出すことも可能です。更には後列との連携で、ファーストブラッドをとることもありえます。

 

 

 

【スキル育成の詳細分析】

ホートンの巨大で屈強な外見のため、通常のサマナーは彼をサポート役としてゲームに登場させます。ホートンの通用スキル2は遠距離AOEスキルであるため、複数の敵を相手にしても、成長の可能性はあります。そしてホートンの通用スキル1は機能性に重んじているため、充分なサポートの空間を提供してくれます。そのため、このようなスキル育成プランは多くのプレイヤーに適しています。だが注意すべきことは、スキル育成は一様に決まっているわけではなく、対局の形勢や陣容の組み合わせなどに合わせて、柔軟に調整しなければならないものです。ではここで皆さんに、ホートンが異なるポジションで、どのようにスキル育成を行うかについてご紹介しましょう。

 

【異なるポジションでのスキル育成】

ソロ:ホートンはそのパッシブスキルによって、良好な生存状態を保証されています。たとえ残HPになっても、短時間で健康的なHPまでに回復できて、非常に優れた忍耐力を持っています。そうなれば、ホートンなトップソロかボトムソロをやっても、全然問題ありません。ホートンがレーンにいる時、敵がジャングラーと連携してギャングを狙ってくる可能性は極めて高いです。その場合、通用スキル2を優先的に育成するべきです。そしてタワーの下でミニオンを高速排除して、そのまま隠れならがレベル4まで発育します。レベル4になった後は、通用スキル1をメインに育成し、通用スキル2をサブとします。自身の継続的ダメージ能力を上げることで、最終奥義とパッシブを利用して1V2でやっても問題ありません。

 

ジャングラー:ジャングラーと言うと、ふしぎに思う方も多いでしょう。タンクでもジャングラーができますの?ホートンの位置づけはタンクだが、実際彼のダメージ能力は決して低くはありません。迅速に遊走して支援することもできるし、加えてパッシブの回復効果があるので、ホートンでジャングラーをするのもとても強力な選択です。ホートンが初期でジャングラーをやるには、比較的に高いの基礎ダメージが必要です。そのため、まずは通用スキル1を育成して、最速にジャングルをクリアしてレベル4になってから、またレーンの支援に行けばいいです。その時は通用スキル1をメインに育成し、通用スキル2をサブとします。通用スキル1の継続的ダメージに、通用スキル2の広範囲減速を加えれば、敵を捉えられないわけがありません。

 

サポート:キル狙いのサポート役は良いサポート役ではありません。サポート役のホートンは、超絶に高いダメージ能力を必要としません。後列を守る覚悟と、屈強な体があれば充分です。そのため、この前言及したベーシックな通用スキル育成プランで充分です。

 

 

以上が氷河の守護者ホートンのスキル育成オススメとなります。3つのスキルは互いに影響し合っています。プレイヤーの皆さんは、ヒーローの特徴を少しずつ理解していくうちに、自分に適したポジションを見つけて、対局において柔軟に異なる操作法を切り替えればいいです。