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2018-02-10

コントロール弱でのろい バートランドの組み合わせと抑制ヒーローの

バートランドは通常攻撃の天敵として、トップソロでタンク役を務めることにおいて一定な価値を示しているが、同時に欠点も存在しています。例えばコントロール能力があまり安定ではないこととか、移動スキルでの移動が遅くて、鈍く見えがちなところがあります。だからプレイヤーが彼を操作する時は、なるべく他のヒーローと連携して、ベストなコントロール効果を出したほうがいいです。ではここで、バートランドの組み合わせと、彼の不得意なヒーローを解析してみましょう。

【組み合わせ——安定したコントロール能力】

バートランドのコントロールスキルには不安定要素が含まれているので、安定したコントロールスキルを持つヒーローと組み合わせる必要があります。それらのヒーローが安定したコントロール効果を出せば、チームのコントロール状態はより安定化し、コントロール時間も長くなって、出力を最大限に発揮することができます

 

 

【オススメパートナー——八神とホートン】

ホートンが通用スキル3で複数のヒーローをノックアップした時、バートランドはノックアップされた任意の相手に対して、通用スキル3を発動すれば、敵は落下した後もコントロールされ続けるになります。そのように通用スキル3を使ったほうが、命中率がより高くなります。さらにノックアップされた複数の敵をコントロールすることで、スキルの連携効果を完璧に発揮できます。

 

 

 

八神はバートランドが押し寄せてくる敵を継続的にコントロールすることで、他のチームメイトたちはコントロール時間内により高額な出力を出せます。もちろん他にもたくさんのヒーローがその効果を備えているが、ノックバックの後にコントロールスキルを使うのは本来よりもずいぶんと容易になります。

 

 

 

【不得意ヒーロー——俊敏でコントロールしにくいタイプ】

バートランドの不得意なヒーローは、彼のスキルの不安定要素をうまく利用して、自身のスキルの俊敏性でそのコントロールスキルを余裕で回避できます。例えば頻繁な移動スキルでバートランドを近寄せないとか、あるいはスキルにガードの特性があれば、バートランドはそのスキルが完璧に回避されて、打つ手もなくなります。

 

【不得意ヒーロー——アルヴィラとフローリアン】

アルヴィラは通用スキル1で非常に俊敏に移動できます。バートランドのその直線で進むゆっくりとした移動スキルでは、アルヴィラのような俊敏なヒーローに容易に近づけません。そのため、プレイヤーが対戦でバートランドをプレイする時は、死ぬまで消耗されることを避けるためには、できるだけそんな俊敏なヒーローと対峙しないほうがいいです。

 

 

フローリアンも俊敏な通用スキル3があるため、容易に接近してコントロールするのが難しいです。また彼は通用スキル2のガードの特性を利用して、近づいてきたバートランドの継続的コントロールスキルを完璧に回避することもできます。その俊敏な攻撃に、バートランドは持ちこたえられません。

 

バートランドをプレイする時は、なるべく安定したコントロール能力を持つチームメイトと一緒に遊走し、スキルで連続的なコントロール効果を出したほうが、より効果的に敵を撃破できます。そしてくれぐれも俊敏なヒーローとはギャングしないことです。相手をギャングしそびれて、返って撃破されるリスクがあります。以上がバートランドの組み合わせると、不得意なヒーローに関する解析となります。あなたもさっそく体験してみましょう!