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2018-04-16

戦場の殺戮者-ラッセの実戦テクニック

厳密に言うと、ラッセはプレイヤーの操作意識をかなり必要とするヒーローです。そして集団戦において、切り込むためのベストなタイミングも判断しなくてはなりません。もう一方で、彼女はその最終奥義の爆発的なダメージとパッシブスキルの効果を合わせて、簡単に味方のために優勢を築くことができます。その実戦にどうしても欠かせないのが、スキルの連結です。同じスキルを利用することで、実は様々なダメージ効果を出せるのです。ではここで、ラッセがいかにして実戦で神レベルに到達できるのかについて、一緒に見てみましょう!

 

 

 【レーン戦のテクニック コンボを把握してダメージを最大化】

通用スキル1を頻繁的に発動することでなるべくナイフを貯めてから、通用スキル2で敵のそばまで突進して、一回の攻撃で大きなダメージを与えることができます。通用スキル2の突進で比較的に脆い敵のそばに近づいてから、通用スキル3を直接発動することで秒殺もよく達成できます。完璧なダメージフローは、まず通用スキル1で極限数のナイフを貯めてから、通用スキル2で敵に瞬間接近し、次に最終奥義を発動してから通常攻撃でパッシブ効果を発動させて、すべてのナイフを回収します。そうすれば最大限のダメージを叩き出すことができて、HPの低いヒーローならほぼ確実に倒せるわけです。

 

 

ラッセ自身は優れた機動性と爆発的なダメージ能力を有しています。このコンボを発動することで、集団戦においても1V1で対峙する時でも、最大限のダメージを出力して、より速く戦局の発展を進ませることができます。

 

【抑制型のジャングラーと、狙い撃ちの遊走】

ラッセは一人のジャングラーとして、もっとも大きな役割が戦局の発展を進ませることです。そのためには、初期において狙いのあるジャングルクリアの戦法を採用して、敵を抑制することが必要です。初期において、優秀なラッセのプレイヤーならば、自身のパッシブ効果とスキルダメージを利用して、継続的に敵をかく乱して、そのテンポを乱すことができます。

 

周知の通り、マークスマンはチームのコアとして、メインアタッカーの役割を担っています。そのため、ラッセが遊走する時は、敵側のマークスマンに一番目をつけるべきです。いったん相手がタワーから出れば、すぐさまチームメイトと連携して相手を抑えるのです。だがギャングを仕掛ける時は敵側ジャングラーの待ち伏せに遭ってしまう可能性もあるので、対応手段として通用スキル2をキープしておいたほうがいいです。

その理由は2つあります。1つの理由は、もし敵側マークスマンが僥倖にも残HPのままタワーに戻ることが出来れば、その場合は通用スキル2で相手を高速で相手の撃破を遂げればいいです。もう1つの理由は、もし状況の異変を察知した場合、例えば敵の待ち伏せがある場合は、通用スキル2ですぐさま撤退すればいいです。

 

【集団戦:後列に切り込んでアタッカーを狙う】

前述の通り、ラッセを操作するプレイヤーには、一定の操作意識が必要とされます。特に後期の末期の集団戦の場合は、必ずチームメイトの先手攻撃を松必要があります。この時双方が混戦すれば、敵の後列の保護にも小さな隙も出てくるはずです。ラッセはその隙をついて、背後に回り込んで通用スキル2で切り込んで、最終奥義を発動すれば、パッシブと合わせて相手を簡単に撃破できます。

 

【まとめ】

とにかく、ラッセが所有するすべてのスキルは、パッシブ効果があったほうが一番強い効果を発揮できます。戦場を駆け抜けるためには、長時間の操作と、操作意識を高めることも必要です。練習する時は一番簡単なコンボからはじめて、だんだんと練習内容が難しくなっていくほうが、より明確に記憶できるのですよ。