WarSong

TOP > 攻略センター > 一覧 >

詳しい

warsong
2018-08-24

【装備解析】クリティカルヒットでダメージ上限アップ!キングスレイヤーの詳細解

 

《War Song》の中で、出力の量を上げるには基本ダメージ以外に、クリティカルダメージとクリティカル率を上げることもできます。皆さんはクリティカル率とクリティカルダメージにそれほど詳しくないかもしれませんが、クリティカルダメージとは攻撃する際に得られる追加ダメージの量であり、クリティカル率とはクリティカルヒットが出る確率であり、つまりは追加ダメージを得る確率のことです。この2つの属性の上昇で、得られる攻撃効果は恐ろしい程に高いです。そしてキングスレイヤーこそが、クリティカルダメージとクリティカル率を上げてくれる装備なのです。ではここで、皆さんにキングスレイヤーについて詳しく解析してみましょう!

 

【キングスレイヤーの合成】

 

キングスレイヤーは値段800ゴールドのロングソード、値段600ゴールドのメリケン及び値段450ゴールドのアイアンソードで合成できます。この3つの装備は物理攻撃とクリティカルヒット装備の2種類に分かれています。ここはまずは物理攻撃装備を取得して、基本ダメージを上げることをお薦めします。なので、まずはアイアンソードを取得して、物理攻撃+8の属性を得てから、物理攻撃+20のロングソードを取得するべきです。ロングソードもアイアンソードから合成できるので、まずはアイアンソードが先決です。そしてクリティカル率+5のメリケンを入手すれば、最終的にキングスレイヤーを合成できます。

 

【キングスレイヤーの詳細解析】

 

キングスレイヤーは物理攻撃装備として、基本攻撃力の上昇は欠かせないのです。この装備は30の攻撃力をもたらしてくれます。そしてキングスレイヤーという装備の特徴は、クリティカル率とクリティカルダメージにあります。キングスレイヤーは20%のクリティカル率をもたらしてくれます。つまりはクリティカルヒット効果が出現する確率が20%上昇します。この属性の上昇はとても著しいです。5回通常攻撃すれば1回がクリティカルヒットになることを意味します。当然得られる攻撃効果も抜群です。そしてキングスレイヤーはパッシブスキルで、30%のクリティカルダメージをあげます。クリティカルダメージの3割もの上昇は、とても恐ろしいです。この2点を合わせれば、5回に1度はクリティカルヒットが出て、しかもクリティカルダメージが130%ということを意味します。相手が脆いヒーローであれば、ほとんど5分の1のHP量を意味します。さらに他のスキルを合わせれば、脆い敵ヒーローを倒すなど造作もありません。

 

【キングスレイヤーがぴったりなヒーロー】

 

キングスレイヤーがクリティカルヒット装備としてもたらすダメージ効果はとても著しいです。なので、これは物理アタッカーヒーローにとっては必須の装備です。そして物理アタッカーヒーローといえば、主にマークスマンとアサシンとファイターがそうです。

 

マークスマン:キングスレイヤーはマークスマン必須の装備です。なぜなら、マークスマンが担うべき責任はとても重大であり、高い出力で敵と味方の間で戦闘力の差を開かなければならないからです。だが基本ダメージでは到底足らず、クリティカルヒット効果が必然と必要にされるのです。そんなキングスレイヤーはクリントぴったりな装備です。クリント自身のパッシブスキルにもクリティカルヒット効果があるから、さらに装備のクリティカルヒット効果を合わせれば、恐ろしいほどの攻撃能力を得られます。

 

ファイター:フルアタッカーのファイターでも、セミタンクのファイターでも、キングスレイヤーという装備を選ぶことができます。なぜなら、クリティカルヒット効果はどんな装備とも矛盾しないし、ダメージを高めることはヒーローたちにとっては必要なことです。

 

アサシン:アサシンがキングスレイヤーを装備する目的と言えば、高額なダメージを出すことで、脆い敵ヒーローを秒殺することです。

 

以上お届けしたのがキングスレイヤーに関する詳しい分析となります。皆さんにはぜひ、このクリティカルヒット装備を生かして、驚愕する程のダメージを出して欲しいです。